BRAIN DOCK REFERENCE
脳ドックの教科書
1万人の脳MRIを見てきた
脳ドック認定指導士の情報サイト
都内脳神経外科CL放射線技師長 / 医療情報技師 / 睡眠検定・薬膳検定
脳ドックを知る →脳ドックを受けたあと、何が変わったでしょうか。
たぶん、ほとんどの人が「特に何も」と答えると思います。
異常なしと言われた人は、安心して日常に戻り、
何か見つかった人は、不安を抱えたまま日常に戻る。
どちらも、自分の脳との向き合い方が大きく変わるわけではない。
それは、もったいないと思っています。
脳ドックは、本来「自分の脳を知るための入口」です。
受けて終わりではなく、そこから始まるもの。
でも、その「始まり方」を教えてくれる場所が、ほとんどありません。
中立で、わかりやすく、本当に脳の健康のために書かれている場所がない。
それなら、自分でつくろうと思いました。
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