BRAIN DOCK REFERENCE

脳ドックの教科書

1万人の脳MRIを見てきた
脳ドック認定指導士の情報サイト

都内脳神経外科CL放射線技師長 / 医療情報技師 / 睡眠検定・薬膳検定

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脳ドックを受けたあと、何が変わったでしょうか。

たぶん、ほとんどの人が「特に何も」と答えると思います。
異常なしと言われた人は、安心して日常に戻り、
何か見つかった人は、不安を抱えたまま日常に戻る。
どちらも、自分の脳との向き合い方が大きく変わるわけではない。

それは、もったいないと思っています。

脳ドックは、本来「自分の脳を知るための入口」です。
受けて終わりではなく、そこから始まるもの。
でも、その「始まり方」を教えてくれる場所が、ほとんどありません。

中立で、わかりやすく、本当に脳の健康のために書かれている場所がない。
それなら、自分でつくろうと思いました。

CONTENTS

このサイトで学べること

01

脳ドックを知る

脳ドックを知る

脳ドックとは何か、何がわかるのか。検査の内容・費用・対象年齢まで、基礎知識をまとめました。

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02

結果と向き合う

結果と向き合う

「異常なし」の本当の意味、所見別の解説、結果を受け取ったあとの行動指針を丁寧に解説します。

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03

施設を選ぶ

施設を選ぶ

施設タイプの違い、機器の選び方、費用相場まで。特定施設に誘導しない、中立な視点での解説です。

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04

脳ドックのその先へ

脳ドックのその先へ

睡眠・食事・運動・ストレス。脳ドックの結果を、日常の脳マネジメントにつなげるための知識。

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05

いちはについて

いちはについて

放射線技師として1万人以上の脳MRIに携わってきた運営者が、なぜこのサイトをつくったのか。

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06

コラム

コラム

脳と健康にまつわるテーマを、教科書の枠を超えて自由に書くコラムです。

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このサイトについて

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