BRAIN WELL-BEING / ONLINE STUDIO

脳と向き合う。40歳から、毎日を整える。

脳の不安、検査の迷い、日々の疲れ。脳を難しい医療用語のままにせずに、今の暮らしから見直します。

医療行為・診断・治療ではありません。気になる症状が続く場合は医療機関への相談も選択肢にしてください。

INTRO

検索するほど、頭の中が散らかっていませんか。

物忘れ、脳ドック、情報疲れ。別々に見える悩みでも、まずは「何が気になっているのか」を分けるだけで、次に見る場所が変わります。

最近、名前がすぐ出てこない。

脳ドック、受けた方がいいのかな。

スマホと情報量で頭が休まらない。

親の認知症を見て、自分も気になる。

病院へ行くほどか、まだ分からない。

01

1万人以上の脳MRI経験。

検査の現場を知っているからこそ、脳ドックやMRIを「受けて終わり」にしない視点で話せます。

02

検査と暮らしを分けて考える。

必要な医療は医療へ。日々の疲れや情報環境は暮らしへ。混ざった不安を一つずつ整理します。

03

情報疲れも脳の話として扱う。

SNS、AI、仕事の切り替え。現代の頭の重さを、性格や努力の問題にせず、脳の使い方から見直します。

自然光のデスクで脳の不安を整理するノート
POINT OF VIEW

検査を受けるかどうかの前に、整理したいことがあります。

よくある流れ

情報だけが増えていく。

  • 脳にいい習慣を読み続ける
  • 検査の必要性だけが気になる
  • 自分の場合に置き換えにくい

Brain Well-Being Studio

今の不安を分けて見る。

  • 物忘れ、検査、疲れを別々に整理する
  • 医療へ相談する目安も切り分ける
  • 自分の言葉で次の一歩を決める
SERVICE

LINEで確認し、Brainで学び、必要なときに相談する。

01脳の健康を学ぶ記事のイメージ

記事で知る

物忘れ、情報疲れ、脳ドック前後の考え方を、読みやすいテーマから学びます。

02チェックリストで状態を整理するイメージ

LINE無料チェック

登録直後に、脳疲労や情報環境を見直す無料チェックを受け取れます。

03学習教材でノートを作るイメージ

Brain教材

自分用の「脳の取扱説明書」を作る学習教材です。2,980円

04オンラインで相談するイメージ

個別相談

教材を読んでも自分の場合が整理しにくいときに、今の状況を一緒に見ていきます。

Brain Well-Being Studio 代表いちはのプロフィールイメージ
MESSAGE

脳を、人生のパートナーとして見る。

脳の話は、専門用語が増えるほど自分の生活から遠くなりがちです。けれど、物忘れも、検査の迷いも、情報で頭がいっぱいになる感覚も、毎日の中で起きています。

だからこそ、医療の知識をそのまま並べるのではなく、自分の言葉で話せるところまで戻すことを大切にしています。

代表 いちは

FACTS

現場で重ねてきた経験を、判断材料に。

10,000件以上脳MRI撮影経験

脳ドック・MRIに関わってきた現場経験。

保有資格

診療放射線技師、脳ドック認定指導士、医療情報技師。

全国対応

オンラインで全国から相談できます。

月20件以上生活改善アドバイス

現在勤務先で、脳ドック受診者の脳の生活改善アドバイスに対応。

VOICE

実際に届いた声。

脳ドックや脳疲労について、身近な人に向けて整理してきた中で届いた感想です。

脳ドックの結果を整理できた人の声

結果を見ても、何をすればいいか分からなかった。

検査の話と生活の話を分けて聞けたので、次に見るところが分かりました。

脳ドック後の相談
情報疲れを整理できた人の声

頭が重い理由を、自分のせいにしていました。

情報量や切り替えの多さも脳の負荷として考えると、見直す場所が見えてきました。

情報疲れの相談
親の認知症への不安を話した人の声

親のことを見て、自分も不安でした。

すぐに急いだ結論へ飛ばず、自分の状態として整理できたのがよかったです。

家族歴への不安
FLOW
01

LINEで無料チェック

脳疲労、物忘れ不安、情報疲れをまず言葉にします。

02

Brainで学ぶ

睡眠、スマホ、脳ドックの考え方を自分の生活に落とし込みます。

03

相談する

一人では整理しきれないときは、個別相談で一緒に見ていきます。

04

取扱説明書を作る

その人に合った脳の守り方を、日常で実践できる形にします。

FAQ

よくある質問

医療相談や診断をしてくれますか?

医療行為、診断、治療は行いません。気になる症状が続く場合や急な変化がある場合は、医療機関への相談をおすすめします。

脳ドックを受ける前でも相談できますか?

受ける前でも、受けたあとでも相談できます。検査そのものではなく、何が気になっているのかを整理するところから始めます。

悩みがまとまっていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。物忘れ、情報疲れ、家族の病気への不安など、混ざった状態から一緒に分けていきます。

オンラインだけで利用できますか?

全国オンライン対応です。電話番号はサイトに掲載せず、問い合わせは相談の入口で対応します。

NEXT STEP

まずはLINEで、今の脳の状態を整理する。

無料チェックから始めて、必要に応じてBrain教材や個別相談へ進めます。